平成23年2月28日(月 ) ■3Dレントゲン+セレックinラボ

〈CAD/CAM〉
○シロナ CEREC・・・国内で1000台以上販売
Br・連冠・・ジルコニアフレームだったらできる
○以前は適合が良くないと言われてきたが、今はDrの形成と印象が良ければ適合も悪くなくなってきた。
○3つのPが重要
プレパレーション
パウダー
ピクチャー(画像)
○CEREC AC・・・スキャナーの役割
チェアサイド  直接法できる。間接法もできる。
即日セラミック修復できる
1歯ずつしかできない。
in Eos・・・スキャナーの役割
ラボ       間接法のみ
複数歯も可
in Lab MCXL・・・削りだしを行う
ジルコニアの削り出しを行う
in Fire HTCを導入すれば
ジルコニアの上にセラミックを
キャストできる。

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